入門・退出心得について

原子力機構警備所の入門・退出心得について

  1. 短期間(一ヶ月以内)の場合
      入門の都度警備所に立ち寄り、「入門票」に記帳して下さい。この際、身分証明書の提示をもとめられます。業務終了後、「入門票」にセンター職員の認印を貰い、退出時これを返却して下さい。また、自家用車を利用される場合には「車両入構許可証」の交付を受けて下さい。
    時間外(17:30以降)に入門される場合は、あらかじめ「休日・時間外作業届」をセンター事務室経由で警備所に届けておかなければなりません。
    この届出書が提出されていない場合には、原子力機構警備所の閉門時間(午後8時〜翌朝7時30分)内の出入りは出来ません。
  2. 長期間に亘る場合
      センターに長期間(一ヶ月以上、常時3日以上/週)立ち入る必要がある場合は、事務室までご連絡下さい。原子力機構に「出入許可証」、「車両入構許可証」の発行を依頼します。発行依頼済みの方は、来所第一日目に警備所で許可証をお受け取り下さい。第二日目以降は警備所の前で徐行して、警備員に「車両入構許可証」を提示し、確認を受けてから入門・退出して下さい。
    「出入許可証」を持たない人が同乗している時は、その人の入門・退出手続きが必要となりますのでご注意下さい。
    「出入許可証」、「車両入構許可証」は、最終日に事務室で返却の手続きをお願いします。なお、新たに許可証が必要な場合は、事務室にお申し出下さい。
  3. 外国人の原子力機構入構の場合
      外国人が原子力機構に入構する場合は、パスポートのコピー及びビジットプロポーザルの作成等が必要となりますので、事前に連絡して下さい。
ホーム │ センター概要 │ 研究・教育 │ 実績 │ 施設・装置 │ 材料照射 │ 施設利用情報 │ 連絡先・アクセス │ 関連リンク